ラクスの強み RAKUSU Style

ラクスの強み ラクスの仲間

常駐エンジニア座談会 多種多様な現場でスキルを高めながら自分らしく成長していける

座談会メンバー

プロジェクト参画型というワークスタイル

SHUHEI:
エントリー研修を終え、間もなくプロジェクトに配属される予定なのですが、皆さんは客先常駐という働き方に不安はありませんでしたか。
NANAMI:
私が常駐しているプロジェクトは、ラクスから15名参画されているので不安はありませんでした。
RIEKO:
私も知識や技術のある先輩と一緒に配属されたので、安心してプロジェクトに赴任できました。最初は単独での常駐はないと思います。
TAKUYA:
正直なところ、私は不安がありました。同じ常駐先の先輩は、他のチームに参画していたんです。自分がやるべきことが、はっきりしていけば徐々に不安は消えていきますよ。
SAKI:
私も、当初は本当に新規プロジェクトでやっていけるのか、という漠然とした不安がありました。ただ先輩エンジニアもいらしたので杞憂に終わりましたね。慣れるのに、そう時間はかからないと思います。
KOJIRO:
仕事は一人でするものではないので大丈夫。もちろん、何かあればラクスのスタッフに気軽に相談することもできます。心配はいらないですよ。

多様な現場でキャリアを磨く

SHUHEI:
私は、様々なプロジェクトを経験した方が幅広く知識と技術が身につけられると思うのですが、皆さんは、どのように考えていますか。
TAKUYA:
私は現在のプロジェクトで3つ目。定期的にプロジェクトを変えてもらっています。変えるタイミングは、その人の考え方次第だと思いますよ。
NANAMI:
私はエンジニアの仕事に就いて日も浅く、初めてのプロジェクトなので、自信がつくまでは腰を据えて仕事を覚えたいと考えています。
RIEKO:
私も最初は、ひとつのプロジェクトを長く務めたいと考えていました。ただ先輩エンジニアに話を聞くと、この仕事は、ある程度の経験値が必要だと言います。実際にラクスのエンジニアは、様々な業種のシステム、あるいは数人規模から大規模なプロジェクトまで担当していますよね。最近は、プロジェクトを変えることに前向きになりました。
SAKI:
私は、好きなコーディングの仕事ができれば現場にこだわりはありませんでした。でも最近は総合的な知識や技術を身につけることも大切なんだと感じていて、いろいろなプロジェクトを経験してみたいと思うようになりました。
KOJIRO:
私も、いろいろな技術を手がけてみたいので、定期的にプロジェクトを変えていきたいですね。様々な企業で働くことによって、人脈もできますし、視野を広げられますから。

エンジニアのフォローも万全

SHUHEI:
ところでプロジェクト先でトラブルが起きたときは、どのように対応されていますか。
NANAMI:
今のところ大きなトラブルはないのでチームで対応していますが、他のチームではテクニカルサポートにコードレビューをお願いして、アドバイスを受けることもあるようです。
RIEKO:
もし何かあれば、きちんとサポートしてくれると信じています(笑)。
TAKUYA:
技術的なことで困ったときは、会社に相談すれば対応してくれますよ。以前に100行を超えるSQLを修正していたら、わけがわからなくなりメールで助けを求めたことがあります。適切なアドバイスをくれたので、トラブルにはなりませんでした。
RIEKO:
私もコードを書き始めたときに不安で相談したら、途中段階で周囲のエンジニアに確認してもらったり、コードレビューをしたりするようにアドバイスをもらいました。
SAKI:
窮地に立ったことはありませんが、メールを送れば、迅速にレスポンスしてくれるはず。自分一人で解決しようとせず、周囲のエンジニアに頼っていいと思います。
KOJIRO:
プロジェクトが予定どおり進まなくて相談したことがありましたが、チーム内でのコミュニケーションの取り方についてアドバイスしてくれました。いつでも相談できる体制が整っているので、今はトラブルが起きても慌てることはありませんね。

情報・意見交換の場がある

NANAMI:
勉強会やイベントへの参加は任意ですが、皆さんは参加されていますか。
TAKUYA:
会社のイベントや勉強会には、なるべく参加するようにしています。SAKIさんも参加してくれましたよね。
SAKI:
とても楽しかったです。今年もぜひ参加させてください。
SHUHEI:
私も参加します。ラクスはイベントが盛んで、エンジニアが交流できる機会が多いですよね。オフィスラウンジは、エンジニアの拠り所。憩いの場になっています。
RIEKO:
後輩の様子を見に来るためだけにラウンジに顔を出す人もいますよ。みんな自然とラウンジに集まってくるみたい。顔を出せば、誰かしら仲間に会えますからね。
TAKUYA:
ここでは、エンジニア同士でなければ盛り上がれない最近の技術トレンドや、プロジェクト先での最新技術など、いろいろな情報や意見が交換できますから。勉強会やイベントでの交流は、異業種交流会のようで刺激になりますね。
KOJIRO:
たしかに他のプロジェクトの様子は気になるところ。プロジェクトによって、採用されている技術や作業プロセスが異なることも少なくないので、経験に基づく話は、とても参考になりますよ。
RIEKO:
それにラクスのエンジニアは、フランクな人が多く、皆さん世話好きですよね。
SAKI:
気にかけてくれる人が多いので、普段は会えなくても孤立感や疎外感がないですね。親切な人ばかりで、とても居心地がよい会社だと思います。
SHUHEI:
いろいろなバッググランドがあるエンジニアが多いので、話していても楽しいですよ。
NANAMI:
ひとつ聞けば、関連することまで教えてくれます。教えたがりが多いのかも。とてもありがたいです。
TAKUYA:
それぞれプロジェクトが異なるので、適度に距離感が保たれているところがいいのかもしれませんね。これはラクスならではの魅力だと思います。
SHUHEI:
そうですね!イベントも沢山ありますが、出席しなくても構わないし、行きたいときに行って一人ひとりが自分のペースで自由にやっていける感じがします。
NANAMI:
そんなのびのびとした自由さも、ラクスらしさなんだと思います。

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